明日誕生日だしセルフポートレート撮ってみましたin my house again.

自分をネタにして遊ぶ54さい、今はまだ53歳。先日Anthony Kiedisが非常に知的な人であることに(今更)ビックリしてInterviewをいろいろ観てみたら、本当に語彙の豊富な知的な人でもう一度ビックリしました。“Can’t Stop”のリリックをまじまじと読んでみなかったら今も「レッチリのあのぶっ飛んでるヴォーカルのお兄ちゃん」と思っていたことでしょうが、今やすっかりファンになり尊敬の対象となりました❤️(←単純。。)。聖書の素養=ギリシャ語、ヘブライ語、ラテン語の素養であって、英語という言語はそこから発生したものだから突き詰めて学べば聖書に行き着く。。。その順番も解ってきた気がしました。

神は言葉であり、言葉は神だから、言葉において音、は神聖なんですネ。だから賛美を歌うのが大事なのだし、音楽をやる本質的な理由はそこに在る、と今さらながら自覚されてまいりました(遅っ😭!)しかし、まさかRed Hot Chili Peppersのリリックにそんなことを教わるとは思っていませんでした!(というかAnthony Kiedis私より年上だった!なんか10コぐらい下かと(勝手に)思ってた、「言葉」はその人の魅力や本質を過たず伝える、ことをあらためて識ったような想い、よし、54からの目標は「言葉」だ!。。。と今決まった。)

ナニを言っているのかわからなくなって来たので今日のところは失礼いたします。バースデイEveにひとつ言えることは、今、大変満ち足りた想いがしていて、この場所に引っ越して来てよかったし、来月の2回のライブのこと、9月にViSionsの5 Songs EPの仕上がり(←最高です❤️。)を聴いていただけることを考えるとワクワクするし、

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.2.

926横浜THUMBS UPにてLarry John MacNallyさんのライブにゲスト出演致します!

鈴木祥子デビュー31周年記念ソロライブ「旅立つことを決めれば」

そんなふうに思わせてくれる方たちに心から感謝したくてたまらない、そんな気持ちなのです。Let music be the great communicator,use two sticks to make it in the nature!

新曲をそろそろ録ろう!とも思っております。Let’s move on to The BEARFOREST hymnal book!

昨日作った新曲です。タイトルは「オリーブの樹の下で」。

新曲「オリーブの樹の下で」に歌詞を書きました

(そうそう、この曲は「ゼカリヤ書(Zechariah)」に出て来る

油注がれた二本のオリーブの樹=Two olive- trees

という言葉に影響されて書いたのです。

「エゼキエル書」の

Two sticksと

来日記念🌶🌶🌶❣️破天荒のなかの優美〜Red Hot Chili Peppers “Can’t Stop”のリリックの思いがけない深さと聖書の素養。

「ゼカリヤ書」の

Two olive-trees。。。

嬉しい、旧約つながりでAnthonyと(勝手に)気が合った😍❣️❣️(。。。。。)

油を注がれた

というのは

「神様の信頼を受けて使命をいただいた」

ことの暗喩なのですネ。その喜びの気持ちをストレートなラブ・ソングの形にしてみました。賛美を書くのはラブソングを書くのと本当によく似ています。

これは全地の主の御前に立つ、二人の油注がれた人たちである。(Zechariah4:14)

ーThese are the two sons of oil,that stand before the Lord of the whole earth.

ロックでラウドなヴァージョンにしたいナー!レッチリみたいに💕🌶🌶🌶。

どうか、どうか御期待くださいませ❤️

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