武川雅寛さんと鎌倉でのライブが決まりました⚓️🚢❗️

クジラとショーコの11月〜Have You ever seen the ocean?

日時:2019年11月4日(祝・月)

:鎌倉・鎌倉 歐林洞ギャラリーサロン

0467-23-8838/JR鎌倉駅、北鎌倉駅より徒歩15分

出演:武川雅寛 With佐藤優介(Key.) 芦田勇人(Pedal Steel)

鈴木祥子

開場 16:30  開演 17:00

前売¥6,800(tax in.)🍷🍰ワイン・紅茶・お菓子付

先行予約⚓️🚢はこちらから御願いいたします。
https://eplus.jp/sf/detail/3075530001-P0030001

🌟一般販売は9/21より各プレイガイドにて!

ーー早速この日のライブの為のタイトル曲?、

”Have you ever seen the ocean?”

を書いております。。。武川さんの地元であり、私の2013〜2016の居住地、想い出の鎌倉でのライブ、凄く凄く楽しみです

♪ちょっとさわりだけ。。。全然変わるかも?

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海をみたかい?

MGTOWという単語を初めて知る。What’s ”MGTOW“?

メンゴーイングゼアオウンウエイ、ですって、ご存知でしたか?

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/MGTOW

私は今日初めて知りました。生き方は人それぞれだと思うけれど、ひとつだけ気になったのはMGTOWの方々の、女性に対するマイナスの評価や感情でしょうか。。。

以前も書いたことがあるのですが、私は男性のおかげで音楽の主に知識や学究的な面、をものすごく教えてもらった、男性が居なかったら今頃もう音楽をやれていない。。。という想いがあります。おかげで曲を書き続けることが出来るし、研究したいことが次々に出て来て飽きることが無い。。。音楽や歌、というと芸能界とか、派手やかな世界と混同されることも多いのですが、そちらでは無く(笑)、「芸事」を極めたい方の組、というのでしょうか。

そんな「生き(行き?)かた」を教えてくれたことに深く感謝こそすれ、マイナスの感情など全くありません。ただ、ウーマンヘイトに繋がる言説を拡げている男性に対して流石にプラスの感情は持てないのですが。。。

女性に対するネガティブな感情。。。といえば、

旧約聖書の『創世記』(Genesis)で、神が造られた一番最初の人間アダムと、そのあばら骨から造られたエヴァの話を思い出します!

「エヴァの原罪」の意味(エヴァがサタンに騙され誘惑に乗ってしまい、堕落したエヴァに誘われたアダムも結果的に堕落してしまった。)など知ってしまうと尚更、

(自分の経験からしても)女性性ってものが一種の愚かしさとか、狡猾さを含んでいるってことを認めざるを得ないところがあり、ある種の男性たちがそれを厭う。。。っていうのも解る部分があったりする、のです。(←ビミョーないいまわし。。。)

女性が狡猾で愚かしい、のじゃありません。“ある種の女性性”が、です。

これを説明するのは本当に難しく、女性性をもった女性として永年(笑)生きてきて、

自分の思いや感じたことを「表現」しようとすると、それはともすれば

拗らせた、とかメンヘラと言われたり、

女を強調し過ぎ、拘り過ぎ、

ってことになったりと。。。あくまで私の感じですが、

自分が中心になって仕事をがんがん廻す、

的な状況は“私は”居心地が悪いです。ものすごく時間を取られるし、入るものは入りますが出ても行きます。連絡、交渉、打ち合わせ、その他いろいろ。

やり甲斐がない、とは言えません。楽しくない、わけでも無い。

しかしそういう全てをゲーム感覚で、狩猟感覚で楽しめるのはまさに

マスキュリンな、男性の感覚

だな〜、思います。

それより家で料理したり、ピアノ弾いたり曲作ったりする方が楽しいもん❤️。

。。とか言ったら今度は

それって女性の能力や可能性を過小評価してない?

今はそういう時代じゃないだろ!

。。。とかいう話になるかも知れず、

。。。いや、全然過小評価していないです。ただ、男のようにやれって言われても無理だし、

「生産性の論理」とか全然ついて行けないし、別について行きたくも無いし〜、

。。。とかいちいち説明しなきゃならなくなりそう。

両方があるのがいい。料理する時間もなきゃイヤだし、音楽やる場面もないと困る。そうなってくると自ずとペースが、やり方が決まってくるし、その時々でウエイトを変えたって良いと思うのですよね。

そして私が50年余の人生を通してわかったことがあるとすれば。。。

自分のもらった愛って与えた愛とイコールの、同じ質量があるわけですよね。

は?いきなり何の話??😳😵😅

と言われそうですが。。。

質量というのはエネルギーですよネ。根性論とか感情論では無くて物理学的?に。

エネルギーって転写されるのです、それはある種の波動、振動だから、似た波動、振動のものと惹きあって循環が起きるのです。

愛はまさにそれ、一度循環して相互に転写されたらお風呂に入ろうが、病気をしようが絶。。。対に消えないのです。愛の永遠性ってそのことであって、

別にロマンチックな物語でも無ければ、ソウルメイトがどうしたこうした、ああじゃらこうじゃらというスピリチュアリズムとも全然関係がありません。ヒトの純粋なエネルギー量の話です。

で、エネルギーの質量として自分、という磁性体に転写された愛は一生消えません。普遍です、生きている限り。

いや死んだってエネルギーは残ります。消えません。魂の永遠性というのも、

恐らく心霊現象とかニューエイジ的なものとは関係がありません。

非常に物理的なものだと私は感じます。「エネルギー」は本質的に「運動」せずにはいられない性質をもち、

だから愛は行動、そのものでもあります。

話は戻りますがつまり、女性、そのものじゃ無く女性に生まれたと同時に、

この世で生きるために学ばされてしまう”ある種の女性性”が問題なんじゃないかと思います。所謂”女の武器“と言われるものもそうですよね。しつこいですが『創世記』におけるエヴァの

原罪

って本当に、

真実なんだな。。。と、

聖書の無謬性、というものに畏怖の気持ちを持たずにいられないのですが。。。

そういう私も人間であり女性である限りいくつになってもエヴァの子孫だから、

世の中に学ばされてしまう/学ばされてしまった「女性性」を自覚して捨て去らないといけない。所謂承認欲求、なんかはその一つでしょうね。そんなもの無い方が女性はずっとずっと幸せです。これを捨てズに持ち越してしまうと、ちょっと大変なことになります。今年60だけど恋愛至上主義なの❤️とか。。。

怖すぎるだろ!

しかし乍らそれは

女を捨てる、ってこととは勿論、違います。

ああ、それを言葉にする難しさよ。

だいたい女を捨てる、って何なんですかね?いくつになっても女でいたい、女に見られたい。。。とかいうのもよくわかりません。女に決まってるしおじさんには見えないから大丈夫。

MGTOWの方たちの言ってることを聞いてみると女性、を厭うというよりやはり“女性性”、を厭うているみたいですよネ。女性は打算的とか、態度が豹変するとか、お金を使わせるとか、嫉妬深いとか。

でも打算的で態度が豹変する男性、お金を使わせて嫉妬深い男性だってきっと居るよ?そこはお互いさまなのでは?どうなんでしょう。

ー聖書では婚姻いがいの性は固く禁じられていて、しかし男女の愛、じたいはとてもおおらかで自然で、祝福されています。人間の身体は神様が送ってくださる聖霊さまの神殿だから、一切の不品行を退けて神様のものでなければなりません。

いずれにしても男性と女性を分断しておきたい、

人と人とを結びつけたくない、

連帯なんかされちゃ困るし、

勝手に愛しあってもらっても困るんだヨ!

。。。というアンチ・バイブルな悪意(出ました!)がこの世に働いているんじゃ無いの?ーー

と勘繰っても、今の時代あながち間違いとは言えないと思います。

孤独、はまったく悪いものでは無く私は寧ろそれを愛していますが、意識がひたすら”自分“に向かって閉じられているならそれは全然意味が違う、孤独じゃなくて孤立になっちゃいます。

強く雄々しくありなさい、と神様はヨシュアに言われました(Joshua1:6)。人と人を分断しようとする世の悪意にも負けズ、強く雄々しく生きてゆきたいものですネ!そして願わくは、愛が循環して消えないエネルギーに変換されてゆく関係。。。を作ってゆけたら素敵です❤️。

🌟こちらの記事も。。。😍

悪は悪、善は善。

神は死んだ。という大嘘。

遠藤周作「沈黙」の「神」はおかしい、という直感と実感。

トンデモ話と「専門家」の嘘。

ViSionsの5 Songs EP、予約をもうすぐ始めます❣️そして夜な夜なドラムを叩く。

ViSionsのFirst 5 Songs EPThe First ViSion”,9/8より予約開始いたします❗️

録音のときよりセッティングしっぱなしのドラム・セットで何か撮影しよう!と思い立ち写真や動画を撮っているのですが、こういう思いつきでやったことって不思議と後で生きて来るというか、思わぬ使いみちがあったりするのですよネ。私、だいたいこんな風に思いつきで生きておりますが、結構大丈夫なもんなんだナ〜、と最近我ながら感心?したりしております。

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.

ViSionsは菅原弘明さんと私という2人のソングライター、2人のシンガーを中心として、今回はチェリストの郷田祐美子さんが大変大きな役割を果たしてくださいました。ViSionsのVisionを称して、私は

自由な音の共同体

と呼んでおります。ユニットとかグループとかデュオ、というより、出入り自由な運動体のようにその時出逢った人と、音と、時間を捕まえにゆくようなイメージです。

男性性と女性性、というのも隠れたテーマで、私はウーマン・リブに非常に大きな影響を受けたという自覚があるのですが、男性と女性のどちらが上とか下とか、優位とか劣位とかでは無く「そもそも持っているエネルギーの質が違う。」ということ。。。これは重要なことと思うのですよネ。

その違いや差異を尊重し合ったり、足りないところを補い合ったりして協調、連帯してゆくのが1番である気がするのです。。。unite、ですネ❣️人と人が分断されることなく結びつくこと、

愛と連帯。Love To Unite.

そんなこともViSionsの、重要なVisionでありテーマなのです😊。エ?肝心の音楽はどうなのかって。。。?そりゃもう最高です❤️。あらためてまた予約の開始のお知らせをいたしますので、どうか御期待くださいませネ!

🌟こちらの記事も。。。😍

ViSions 5 Songs EPThe First VisionOUT ON 9/219/御予約の受付を開始いたしました。そして9/19,名古屋TOKUZOにて菅原弘明さん/窪田晴男さんのDUO Liveが行われます。🌟🎸

ViSions First 5 Songs EPThe First VisionOut on9/21.

Twitter上でのリクエストにお応えしまして叩き語りしました。「恋のショットガン」💕❣️

おもいでの写真。赤いチェンバロと共に憶い出す,女優・ジャンヌ・モローの言葉。「男は美しければそれで結構です。」

『鈴木祥子最新録音集』(2017年7月)のときの写真ですが、上から3枚めって何なんだ(笑)。暫く時間が経つと本当に他人事のように見られるようになるものですネ。音も出来る限り自分、っていうものが入り過ぎないようにしたい。。。と思うのです。

赤という色は何だか元気になりますネ!ゴダールの 『気狂いピエロ』や『女は女である』のヒロイン、アンナ・カリーナにめちゃめちゃ憧れて、「赤」がテーマ・カラーだったことがありました。

1960年代のフランス映画のお洒落さ、洒脱さは日本でも盛んに流行ったことがありました。今観ても「ヌーヴェル・ヴァーグ」と呼ばれた作品は鮮烈で、トリュフォーの『突然炎のごとく』で自由奔放なヒロインを演じたジャンヌ・モローの魅力的だったこと、トリュフォー監督もジャンヌ・モローも鬼籍に入りましたが、その新鮮さは色褪せていません。

30代の頃読んだ本の中の、ジャンヌ・モローとインタビュアーとの会話。

ーー貴女が男性に求めるものとは何ですか?

JM「男は美しければそれで結構です。」

ーー包容力や、経済力といったものは要らないのですか?

JM「そんなものは私が全部持っていますから要りません。」

。。。おお。。。🤩フランスの🇫🇷女って格好良いナ〜!!

ーーと痺れたので、今だに忘れることが出来ません。

しかし、やはり私は、そして若さというのは底が浅かった。。。ー

この歳になって、ジャンヌ・モローが問題にしていたのは男性の見目かたちの

”美しさ“では無く内面の、精神の美しさだったんだ、ということに気がつきました。

あの時彼女は“好みの男性“などでは無く、”愛”について語っていたのですネ。

続・STEVE PERRYというヴォーカリスト。I can’t agree more,な御意見を発見!すみません、単なる日記です(追記有り。)

“Herbie said in an interview that none of the guys, especially Neal, didn’t want Herbie to hire Steve.
Greg Rolie said that they didn’t want a “crooner” voice; they wanted a yeller.

Sorry guys, the hiring of Steve Perry’s passionate spirit, writings & CO-WRITING put JOURNEY on the map to HITTSVILLE with worldwide following. All the while, each individual collaborated to help make Journey’s success.

But when the guys later in years ragged on Steve, they forgot that they were all inspired by each other & when you try to replace Steve with IMITATORS, that surely will fuck up any friendship.

I always thought that they jumped the gun. Who knew, that even the most macho dudes could act like bitches. ;-)”

(YouTubeのコメントより転載!↑文中のHerbieは彼らの事務所の社長、ハービー・ハーバートのこと。以下、自分の勝手なレスポンスです。)

OH,YOU SURELY KNOW THAT!!

What you feel is just what I feel.WE DO NOT need such IMITATORS no matter how they “sound like”STEVE PERRY or hit the high notes to show “almost the same”vocal range as He has.the main thing is THE VOICE reflects the “passionate spirit”deep within him and THAT IS what captivates our hearts and makes us feel free at the same time.

…there is something contradictory but beautiful about his singing “that you’ll never find nowhere else”.THERE’S NO OTHER than his VOICE and his presence.

。。。Back in1979の秋の日のこと。テキサス州はヒューストンのローカル・ラジオ局が、あるバンドの出たばかりのアルバム『Evolution』から

“Too Late”

“Lovin‘Touchin’ squeezin'”

を2曲続けてエアプレイした。

ラジオの前には極東の国からここヒューストンにやって来て、友達も出来たけれど日本語の通じない学校で、孤独とホームシックを感じていた14歳の女の子。

彼女、曲が終わる頃にはその声に恋してた。

She ended up fallin’ hopelessly in love ❤️with those songs and the VOICE.

。。。それがかなり重篤な症状となったのは、約1年後にその声の主が日本のテレビに登場した時だった。

肩より長いサラッサラ、ツヤッツヤのロングヘア、長い足にスリムな体躯、

足元は白に赤いラインのナイキのスニーカー。。。

何この私の理想の王子様❤️💕⁉️😍😍😍

https://m.youtube.com/watch?v=Fpdz1xQxjQQ

声と髪型

って重要ですよネ!私の生涯の

萌えポイント❤️💕😍❤️

はどうもその2点に集約されるらしいのです。

(そののちSTEVE様が髪を切ってしまった時、さらにパーマ・ヘアになった時の失望と淋しさたるや計り知れないものがありました。。。ああ、あのサラツヤ・ロングヘアよ。。。)

ーー私はあの5年間STEVE PERRYを偶像崇拝していたのだろうか?

恐らくロックのヴォーカリスト、というのはこの世で最も偶像崇拝され易いポジションにある。ElvisだってJohn LennonだってKurt Cobainだってそうだ、皆、どうしてか永く生きられない。あまりに多くの人の偶像となり崇拝の対象となってしまった時、神はそれを罪として裁かれるのかも知れない(この人たち皆んな顔も格好良いんだもの、そこが永く活躍するMick Jaggerとちがう)。

STEVE PERRYには1980年代、という時代の楽観性が良い方に作用したかもしれない。彼はメガ・スターだったけれども、早世したロック・スター達のような張り詰めた悲壮感、は無かった。

世の中の状況とタイミングが(逆に)彼を救ったかもしれない、その後の活動休止と謎の脱退(実際には解雇だった)、音信不通。。。はファンにとっては本当に悲劇だったけれど、

離れたからこそ、全てやめたからこそ、そうするしか無かったからこそ、

あのまま続けていたら起こる筈だったことを、避けられたのかもしれない。

。。。とは言え。

。。。ジャーニーのメンバーと表向き和解したと言っても、

彼らが彼にしたことは覚えてる。忘れるもか。

STEVEが許してもあたしが許さん🔥🔥😡👹

と思っていた。

STEVE PERRYというヴォーカリスト。あるいはティーンエイジャーは何故音楽にどハマりするのか。

。。。同じ気持ちで居る人がたくさん、たくさん居ることを知って嬉しい、日本ではついに「公に」書かれることも、伝えられることも無かった事実、ファンの(本当の)声や想いがネット上にはあふれている。

ーーその代表的な(と思えた)コメントをつい載せてしまいました。私怨と独断に溢れた日記の様な記事でスミマセン。

(しかしやはりあのようなシレッ、とした正当化、冒頭のコメントが示しているように明らかな

Imitator

Originator

とReplaceして当然、というような(現)JOURNEY側の、bitchesみたいな行いは糾弾されて当然です。あまりにも当然のように為されているのがまた、大変に異常なところです。そんなふうに感じる自分がおかしいのか??と勘違いしてしまうくらいに。)

でも、やっぱ皆んなそう思ってるんじゃん😂❣️善は勝つのだ❣️

ー時間がかかっても。必ず。

https://m.youtube.com/watch?v=FuUdu9t3qEQ

(今のSTEVE、を伝えてくれるRadio interview、凄く嬉しいけど貴方達、STEVE様のお話にカットインしないで頂戴。)

There’s no other than your voice and your presence❤️.

。。。と、この記事を(やっと)締めくくろうとしたらH澤さんから誕生日プレゼントが❗️

きゃー❣️❣️ “TRACES”on Vinyl Deluxe Edition ❤️❤️❤️💕💕🌈❣️

His Home studioVOXのアンプー❣️❣️

AMPEXのアナログ・レコーダー❣️❣️❣️💕😍

もう一回AMPEXのRecorderで音録りたい、いや録るでしょう録らなきゃ駄目でしょう❗️❗️H澤さん本当に、本当にどうも有り難うございます😭😭🤩🌈💕❣️❣️

誕生日のメッセージ、暖かいお言葉を本当にありがとうございました〜気がつけば。。。HAPPY❤️。

先日8/21は暖かいお言葉、メッセージを本当に本当にありがとうございました。日中ずっと曲を考えて、出来たのは良いけど今度は難しくて弾けない&歌えない(涙)!練習してやっと通して出来るようになり、まだ完全では無く危なっかしいのですが、1日の成果をぜひ聴いていただきたくアップしてみました。きれいな音で録りましたらまた、ぜひお聴きになってみてくださいませね。

一日中音楽とともに在った誕生日、優しいたくさんの言葉やお気持ちに感動した一日。

あのー、なんか私、

気がつけば超HAPPY❤️😍❤️💕

です。この気持ちをこれからも音楽で御返ししてゆけることを、その想いをあらためて胸に刻んだ誕生日でした。本当に、本当にありがとうございました。

昨日と今日の記事のなんとも言えず可愛らしく美しい図案は、S・Aさま(8/21)とO・Mさま(8/23)が昨年の30周年ライブの時に作ってくださった楽譜入れなのです。見ているだけで気持ちが上がり、曲を作りたくなってくるのです!S・Aさま、O・Mさま、素晴らしい手の仕事から受ける「作る」インスピレーションが、その愛が私にいつも勇気を与えてくださっていることに。。。心から、心から感謝いたします。どうもありがとうございます。

来年は(って気が早❗️)55だ!GO GO❣️❣️

誕生日に、神様への賛美を書きました🎶〜「聖き心に」。

「私」に音楽を与えてくださった神様に、誕生日に「私」からの賛美を贈りたいと思います!

「聖き心に」

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神の御手に総てを委ね、生きてゆく歓び。

その光はこの地を照らし、吾が胸に満ちる。

芳しき花 咲きみだれて

琥珀の輝くように

吾が主よ、御胸に護り給え。

力弱き人の子が、どうか

強きものに、雄々しきものに

生まれ変わる為に、

神の御子の限りなき愛ゆえに、

証を立てるために。

いと高き道 踏みおこない

御国の成されるときに、

吾が主よ、その地に招き給え。

遍く光の満ちる国へ。

その御前に、聖き心に

生まれゆく明日に

神の御名を崇め讃える為に、

愛を歌わせ給え。

(Aug.21.2019.)

明日誕生日だしセルフポートレート撮ってみましたin my house again.

自分をネタにして遊ぶ54さい、今はまだ53歳。先日Anthony Kiedisが非常に知的な人であることに(今更)ビックリしてInterviewをいろいろ観てみたら、本当に語彙の豊富な知的な人でもう一度ビックリしました。“Can’t Stop”のリリックをまじまじと読んでみなかったら今も「レッチリのあのぶっ飛んでるヴォーカルのお兄ちゃん」と思っていたことでしょうが、今やすっかりファンになり尊敬の対象となりました❤️(←単純。。)。聖書の素養=ギリシャ語、ヘブライ語、ラテン語の素養であって、英語という言語はそこから発生したものだから突き詰めて学べば聖書に行き着く。。。その順番も解ってきた気がしました。

神は言葉であり、言葉は神だから、言葉において音、は神聖なんですネ。だから賛美を歌うのが大事なのだし、音楽をやる本質的な理由はそこに在る、と今さらながら自覚されてまいりました(遅っ😭!)しかし、まさかRed Hot Chili Peppersのリリックにそんなことを教わるとは思っていませんでした!(というかAnthony Kiedis私より年上だった!なんか10コぐらい下かと(勝手に)思ってた、「言葉」はその人の魅力や本質を過たず伝える、ことをあらためて識ったような想い、よし、54からの目標は「言葉」だ!。。。と今決まった。)

ナニを言っているのかわからなくなって来たので今日のところは失礼いたします。バースデイEveにひとつ言えることは、今、大変満ち足りた想いがしていて、この場所に引っ越して来てよかったし、来月の2回のライブのこと、9月にViSionsの5 Songs EPの仕上がり(←最高です❤️。)を聴いていただけることを考えるとワクワクするし、

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.2.

926横浜THUMBS UPにてLarry John MacNallyさんのライブにゲスト出演致します!

鈴木祥子デビュー31周年記念ソロライブ「旅立つことを決めれば」

そんなふうに思わせてくれる方たちに心から感謝したくてたまらない、そんな気持ちなのです。Let music be the great communicator,use two sticks to make it in the nature!

新曲をそろそろ録ろう!とも思っております。Let’s move on to The BEARFOREST hymnal book!

昨日作った新曲です。タイトルは「オリーブの樹の下で」。

新曲「オリーブの樹の下で」に歌詞を書きました

(そうそう、この曲は「ゼカリヤ書(Zechariah)」に出て来る

油注がれた二本のオリーブの樹=Two olive- trees

という言葉に影響されて書いたのです。

「エゼキエル書」の

Two sticksと

来日記念🌶🌶🌶❣️破天荒のなかの優美〜Red Hot Chili Peppers “Can’t Stop”のリリックの思いがけない深さと聖書の素養。

「ゼカリヤ書」の

Two olive-trees。。。

嬉しい、旧約つながりでAnthonyと(勝手に)気が合った😍❣️❣️(。。。。。)

油を注がれた

というのは

「神様の信頼を受けて使命をいただいた」

ことの暗喩なのですネ。その喜びの気持ちをストレートなラブ・ソングの形にしてみました。賛美を書くのはラブソングを書くのと本当によく似ています。

これは全地の主の御前に立つ、二人の油注がれた人たちである。(Zechariah4:14)

ーThese are the two sons of oil,that stand before the Lord of the whole earth.

ロックでラウドなヴァージョンにしたいナー!レッチリみたいに💕🌶🌶🌶。

どうか、どうか御期待くださいませ❤️