ViSions 5 Songs EP『The First Vision』OUT ON 9/21!

人生に必要なのは、愛と個人と連帯だ。」

ViSionsThe First Vision

2019.年9月21日発売

¥1620(tax in.)

BEARFOREST RECORDS/ネジレ文庫(bearforest-nejirebunko01)

🌟『The First Vision』のFirst track、「グッピー」を一人多重弾き語りする菅原弘明氏 From ViSions。(AlbumのVersionも超Cool✨です❗️

https://m.facebook.com/events/452847818629632/

ViSions First 5 songs EP 『The First Vision』

1.グッピー(菅原弘明)

2. …AND SHE’S BACK AGAIN.(鈴木祥子)

3.TROY(Instrumental)(菅原)

4.鼓動(ハートビート)(鈴木)

5.マイガール(菅原)

(4.はデビュー30周年記念CD『30と30分の3の一瞬』収録テイクとは別の、ViSionsでの再録音Versionです。)

ViSions are

菅原弘明(Lead Vocals,Guitars.Bass,keyboards)

郷田祐美子(Cello)

かつて鈴木祥子と呼ばれた女(Lead Vocals,Drums,Piano,Percussion)

Produced by 菅原弘明/鈴木祥子

All songs written by 菅原弘明/鈴木祥子

All songs Arranged by 菅原弘明

Recorded at Nejirebunko Studio,Akiruno 33 3/1 Studio

Mixed&Mastered at Nejirebunko Studio by 菅原弘明

Art Direction&Design 菅原弘明

¥1500(+tax)

🌟9/8よりBEARFOREST RECORDS 通販部にて予約受付を開始いたします

ご購入を希望される方は、

1️⃣御名前

2️⃣御住所

3️⃣メールアドレス

をお書きになり、タイトルを

「CD希望」

として

eachbearsmusicservice72821@gmail.com

イーチベアーズ・ミュージックサーヴィス

までメールにてお送りくださいませ。

🌟9/21、横浜・日の出町/試聴室その3での

「鈴木祥子デビュー31周年記念ソロライブ『旅立つことを決めれば』」

にて『The First Vision』を販売いたしますぜひ御利用くださいませ

鈴木祥子デビュー31周年記念ソロライブ「旅立つことを決めれば」

ViSionsのVision。

グループでもユニットでもデュオでも無い、

自由な音の共同体=ViSionsです。つまり、

音による連帯。

ViSions Will Be There 4U!

ViSionsのテーマは個人=Individual,

連帯=Unite,

そして愛=Love!

個人と個人が連帯し、反発するのじゃなく尊重し合い、

批評するのじゃなく補いあうのが音であり、

音楽であり、

そういう世界が

じゃ無いでしょうか。

LOVE TO UNITE,UNITE TO LOVE.

。。。共感したあなたはもうViSionsです。

聴き手、受け手、ミュージシャン、リスナー、

という枠も外して、壊して、

音と人が結びつく、

そんなことがしたいと思うのです。

2019年9月5日

ViSions。

🌟『The First Visionから“…AND SHES BACK AGAIN.”を叩き語る、かつて鈴木祥子と呼ばれた女氏From ViSions,at her home in akiruno.

🌟こちらの記事も。。。😍

Twitter上でのリクエストにお応えしまして叩き語りしました。「恋のショットガン」💕❣️

動画リツイートOn the Weblog;追記編。…She must have been tired because…

動画リツイートOn the Weblog;追記2,昨年のまさに今頃の代官山。

決して取り違えてはならないもの。感性と知性、愛と欲。

一時期だけれど知り合いだった女性の現在を、共通の知り合いに訊ねたら

「全然連絡なーい!何してるんだろうネ?」

とのこと。

インターネットで検索すると、かなり前のブログが出て来る。

自分の感性を大事にして、発信していないと生きられないような人だったから、

永い沈黙?をちょっと不自然に感じた。もうその必要が無くなったってことは、

普通に幸せになった、ってことなのかナ??だったら嬉しいけど、

などと思ったりした。単にそういう気分じゃ無いのかも知れないし、別に「発信」するのが良いとも格好良いとも思わない。

ただ、

その人のセンスや感性がとても好きだった。そして私の音楽を

気に入ってくれていた。40代になったその人が見てみたい、と単純に思った。

約10年前のブログに見入る。

自分の感覚や感性を生かして、大事にして、

それをベースに何らかの仕事をして生きてゆくこと。

何らかの発信をしてそれを受け取ってくれる人が居ること。

本当に難しいけれどやり甲斐のあることだ。

ただ、マルグリット・デュラスが言ったように、

どんなに鋭い感性も感覚も、知性の代わりにはならない。

愛と欲を取り替えようとする人のように、

それを取り替えてはならない。

みずみずしい感性は素敵だ、鋭い感覚も。

いくつになっても美点だ。

それを支えるなにかを欠いた時、感性も感覚も空回りする。

そうならないように蓄積しなければならない。

感覚や感性を酷使して生きて来た年数が永いほど、

勉強の必要性は年齢とともに上がる。。。

大変厳しい。

見方を変えれば楽しい。

そのうえで感受性、を愉しんで使うことが出来たとしたら、

愉しんで貰える自分、誰かの中の「何か」を触発するような、

そんな自分になれるかもしれない。ーー

ーーナンテ話をしたいけれど、彼女に連絡をしようと試みることはしない。

それが神様のみ心ならば、いつか何処かで会えるだろう、たぶんーーおそらく!

🌟こちらの記事も。。。😍

おもいでの写真。赤いチェンバロと共に憶い出す,女優・ジャンヌ・モローの言葉。「男は美しければそれで結構です。」

ViSions First 5 Songs EP『The First Vision』Out on9/21.

ViSions First 5 Songs EP The First Vision

Out On9/21.

ViSions are

菅原弘明(Lead Vocals,Guitars,Piano,Keyboards)

郷田祐美子(Cello)

かつて鈴木祥子と呼ばれた女(Lead Vocals,Drums,Piano,Percussions)

◯収録曲◯◯

1.グッピー(菅原弘明)

2.…AND SHE’S BACK AGAIN.(鈴木祥子)

3.TROY(Instrumental)(菅原)

4.鼓動(ハートビート)(Completely New Version,)(鈴木)

5.マイガール(菅原)

🌈9/8よりBEARFOREST RECORDSにて予約受付開始いたしました!

ご購入を希望される方は

タイトルを

「CD希望」

として、

1️⃣御名前

2️⃣御住所

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eachbearsmusicservice72821@gmail.com

イーチベアーズ・ミュージックサーヴィス

までお寄せくださいませ!追って詳細のメールをお送りいたします。

🌟こちらの記事も。。。😍

ViSions 5 Songs EPThe First VisionOUT ON 9/219/御予約の受付を開始いたしました。そして9/19,名古屋TOKUZOにて菅原弘明さん/窪田晴男さんのDUO Liveが行われます。🌟🎸

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.2.

武川雅寛さんと鎌倉でのライブが決まりました⚓️🚢❗️

クジラとショーコの11月〜Have You ever seen the ocean?

日時:2019年11月4日(祝・月)

:鎌倉・鎌倉 歐林洞ギャラリーサロン

0467-23-8838/JR鎌倉駅、北鎌倉駅より徒歩15分

出演:武川雅寛 With佐藤優介(Key.) 芦田勇人(Pedal Steel)

鈴木祥子

開場 16:30  開演 17:00

前売¥6,800(tax in.)🍷🍰ワイン・紅茶・お菓子付

先行予約⚓️🚢はこちらから御願いいたします。
https://eplus.jp/sf/detail/3075530001-P0030001

🌟一般販売は9/21より各プレイガイドにて!

ーー早速この日のライブの為のタイトル曲?、

”Have you ever seen the ocean?”

を書いております。。。武川さんの地元であり、私の2013〜2016の居住地、想い出の鎌倉でのライブ、凄く凄く楽しみです

♪ちょっとさわりだけ。。。全然変わるかも?

have-you-ever-seen-the-oceansketch1..m4a

海をみたかい?

MGTOWという単語を初めて知る。What’s ”MGTOW“?

メンゴーイングゼアオウンウエイ、ですって、ご存知でしたか?

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/MGTOW

私は今日初めて知りました。生き方は人それぞれだと思うけれど、ひとつだけ気になったのはMGTOWの方々の、女性に対するマイナスの評価や感情でしょうか。。。

以前も書いたことがあるのですが、私は男性のおかげで音楽の主に知識や学究的な面、をものすごく教えてもらった、男性が居なかったら今頃もう音楽をやれていない。。。という想いがあります。おかげで曲を書き続けることが出来るし、研究したいことが次々に出て来て飽きることが無い。。。音楽や歌、というと芸能界とか、派手やかな世界と混同されることも多いのですが、そちらでは無く(笑)、「芸事」を極めたい方の組、というのでしょうか。

そんな「生き(行き?)かた」を教えてくれたことに深く感謝こそすれ、マイナスの感情など全くありません。ただ、ウーマンヘイトに繋がる言説を拡げている男性に対して流石にプラスの感情は持てないのですが。。。

女性に対するネガティブな感情。。。といえば、

旧約聖書の『創世記』(Genesis)で、神が造られた一番最初の人間アダムと、そのあばら骨から造られたエヴァの話を思い出します!

「エヴァの原罪」の意味(エヴァがサタンに騙され誘惑に乗ってしまい、堕落したエヴァに誘われたアダムも結果的に堕落してしまった。)など知ってしまうと尚更、

(自分の経験からしても)女性性ってものが一種の愚かしさとか、狡猾さを含んでいるってことを認めざるを得ないところがあり、ある種の男性たちがそれを厭う。。。っていうのも解る部分があったりする、のです。(←ビミョーないいまわし。。。)

女性が狡猾で愚かしい、のじゃありません。“ある種の女性性”が、です。

これを説明するのは本当に難しく、女性性をもった女性として永年(笑)生きてきて、

自分の思いや感じたことを「表現」しようとすると、それはともすれば

拗らせた、とかメンヘラと言われたり、

女を強調し過ぎ、拘り過ぎ、

ってことになったりと。。。あくまで私の感じですが、

自分が中心になって仕事をがんがん廻す、

的な状況は“私は”居心地が悪いです。ものすごく時間を取られるし、入るものは入りますが出ても行きます。連絡、交渉、打ち合わせ、その他いろいろ。

やり甲斐がない、とは言えません。楽しくない、わけでも無い。

しかしそういう全てをゲーム感覚で、狩猟感覚で楽しめるのはまさに

マスキュリンな、男性の感覚

だな〜、思います。

それより家で料理したり、ピアノ弾いたり曲作ったりする方が楽しいもん❤️。

。。とか言ったら今度は

それって女性の能力や可能性を過小評価してない?

今はそういう時代じゃないだろ!

。。。とかいう話になるかも知れず、

。。。いや、全然過小評価していないです。ただ、男のようにやれって言われても無理だし、

「生産性の論理」とか全然ついて行けないし、別について行きたくも無いし〜、

。。。とかいちいち説明しなきゃならなくなりそう。

両方があるのがいい。料理する時間もなきゃイヤだし、音楽やる場面もないと困る。そうなってくると自ずとペースが、やり方が決まってくるし、その時々でウエイトを変えたって良いと思うのですよね。

そして私が50年余の人生を通してわかったことがあるとすれば。。。

自分のもらった愛って与えた愛とイコールの、同じ質量があるわけですよね。

は?いきなり何の話??😳😵😅

と言われそうですが。。。

質量というのはエネルギーですよネ。根性論とか感情論では無くて物理学的?に。

エネルギーって転写されるのです、それはある種の波動、振動だから、似た波動、振動のものと惹きあって循環が起きるのです。

愛はまさにそれ、一度循環して相互に転写されたらお風呂に入ろうが、病気をしようが絶。。。対に消えないのです。愛の永遠性ってそのことであって、

別にロマンチックな物語でも無ければ、ソウルメイトがどうしたこうした、ああじゃらこうじゃらというスピリチュアリズムとも全然関係がありません。ヒトの純粋なエネルギー量の話です。

で、エネルギーの質量として自分、という磁性体に転写された愛は一生消えません。普遍です、生きている限り。

いや死んだってエネルギーは残ります。消えません。魂の永遠性というのも、

恐らく心霊現象とかニューエイジ的なものとは関係がありません。

非常に物理的なものだと私は感じます。「エネルギー」は本質的に「運動」せずにはいられない性質をもち、

だから愛は行動、そのものでもあります。

話は戻りますがつまり、女性、そのものじゃ無く女性に生まれたと同時に、

この世で生きるために学ばされてしまう”ある種の女性性”が問題なんじゃないかと思います。所謂”女の武器“と言われるものもそうですよね。しつこいですが『創世記』におけるエヴァの

原罪

って本当に、

真実なんだな。。。と、

聖書の無謬性、というものに畏怖の気持ちを持たずにいられないのですが。。。

そういう私も人間であり女性である限りいくつになってもエヴァの子孫だから、

世の中に学ばされてしまう/学ばされてしまった「女性性」を自覚して捨て去らないといけない。所謂承認欲求、なんかはその一つでしょうね。そんなもの無い方が女性はずっとずっと幸せです。これを捨てズに持ち越してしまうと、ちょっと大変なことになります。今年60だけど恋愛至上主義なの❤️とか。。。

怖すぎるだろ!

しかし乍らそれは

女を捨てる、ってこととは勿論、違います。

ああ、それを言葉にする難しさよ。

だいたい女を捨てる、って何なんですかね?いくつになっても女でいたい、女に見られたい。。。とかいうのもよくわかりません。女に決まってるしおじさんには見えないから大丈夫。

MGTOWの方たちの言ってることを聞いてみると女性、を厭うというよりやはり“女性性”、を厭うているみたいですよネ。女性は打算的とか、態度が豹変するとか、お金を使わせるとか、嫉妬深いとか。

でも打算的で態度が豹変する男性、お金を使わせて嫉妬深い男性だってきっと居るよ?そこはお互いさまなのでは?どうなんでしょう。

ー聖書では婚姻いがいの性は固く禁じられていて、しかし男女の愛、じたいはとてもおおらかで自然で、祝福されています。人間の身体は神様が送ってくださる聖霊さまの神殿だから、一切の不品行を退けて神様のものでなければなりません。

いずれにしても男性と女性を分断しておきたい、

人と人とを結びつけたくない、

連帯なんかされちゃ困るし、

勝手に愛しあってもらっても困るんだヨ!

。。。というアンチ・バイブルな悪意(出ました!)がこの世に働いているんじゃ無いの?ーー

と勘繰っても、今の時代あながち間違いとは言えないと思います。

孤独、はまったく悪いものでは無く私は寧ろそれを愛していますが、意識がひたすら”自分“に向かって閉じられているならそれは全然意味が違う、孤独じゃなくて孤立になっちゃいます。

強く雄々しくありなさい、と神様はヨシュアに言われました(Joshua1:6)。人と人を分断しようとする世の悪意にも負けズ、強く雄々しく生きてゆきたいものですネ!そして願わくは、愛が循環して消えないエネルギーに変換されてゆく関係。。。を作ってゆけたら素敵です❤️。

🌟こちらの記事も。。。😍

悪は悪、善は善。

神は死んだ。という大嘘。

遠藤周作「沈黙」の「神」はおかしい、という直感と実感。

トンデモ話と「専門家」の嘘。

ViSionsの5 Songs EP、予約をもうすぐ始めます❣️そして夜な夜なドラムを叩く。

ViSionsのFirst 5 Songs EPThe First ViSion”,9/8より予約開始いたします❗️

録音のときよりセッティングしっぱなしのドラム・セットで何か撮影しよう!と思い立ち写真や動画を撮っているのですが、こういう思いつきでやったことって不思議と後で生きて来るというか、思わぬ使いみちがあったりするのですよネ。私、だいたいこんな風に思いつきで生きておりますが、結構大丈夫なもんなんだナ〜、と最近我ながら感心?したりしております。

NOW RECORDING;atあきる野333分の1STUDio.

ViSionsは菅原弘明さんと私という2人のソングライター、2人のシンガーを中心として、今回はチェリストの郷田祐美子さんが大変大きな役割を果たしてくださいました。ViSionsのVisionを称して、私は

自由な音の共同体

と呼んでおります。ユニットとかグループとかデュオ、というより、出入り自由な運動体のようにその時出逢った人と、音と、時間を捕まえにゆくようなイメージです。

男性性と女性性、というのも隠れたテーマで、私はウーマン・リブに非常に大きな影響を受けたという自覚があるのですが、男性と女性のどちらが上とか下とか、優位とか劣位とかでは無く「そもそも持っているエネルギーの質が違う。」ということ。。。これは重要なことと思うのですよネ。

その違いや差異を尊重し合ったり、足りないところを補い合ったりして協調、連帯してゆくのが1番である気がするのです。。。unite、ですネ❣️人と人が分断されることなく結びつくこと、

愛と連帯。Love To Unite.

そんなこともViSionsの、重要なVisionでありテーマなのです😊。エ?肝心の音楽はどうなのかって。。。?そりゃもう最高です❤️。あらためてまた予約の開始のお知らせをいたしますので、どうか御期待くださいませネ!

🌟こちらの記事も。。。😍

ViSions 5 Songs EPThe First VisionOUT ON 9/219/御予約の受付を開始いたしました。そして9/19,名古屋TOKUZOにて菅原弘明さん/窪田晴男さんのDUO Liveが行われます。🌟🎸

ViSions First 5 Songs EPThe First VisionOut on9/21.

Twitter上でのリクエストにお応えしまして叩き語りしました。「恋のショットガン」💕❣️

おもいでの写真。赤いチェンバロと共に憶い出す,女優・ジャンヌ・モローの言葉。「男は美しければそれで結構です。」

『鈴木祥子最新録音集』(2017年7月)のときの写真ですが、上から3枚めって何なんだ(笑)。暫く時間が経つと本当に他人事のように見られるようになるものですネ。音も出来る限り自分、っていうものが入り過ぎないようにしたい。。。と思うのです。

赤という色は何だか元気になりますネ!ゴダールの 『気狂いピエロ』や『女は女である』のヒロイン、アンナ・カリーナにめちゃめちゃ憧れて、「赤」がテーマ・カラーだったことがありました。

1960年代のフランス映画のお洒落さ、洒脱さは日本でも盛んに流行ったことがありました。今観ても「ヌーヴェル・ヴァーグ」と呼ばれた作品は鮮烈で、トリュフォーの『突然炎のごとく』で自由奔放なヒロインを演じたジャンヌ・モローの魅力的だったこと、トリュフォー監督もジャンヌ・モローも鬼籍に入りましたが、その新鮮さは色褪せていません。

30代の頃読んだ本の中の、ジャンヌ・モローとインタビュアーとの会話。

ーー貴女が男性に求めるものとは何ですか?

JM「男は美しければそれで結構です。」

ーー包容力や、経済力といったものは要らないのですか?

JM「そんなものは私が全部持っていますから要りません。」

。。。おお。。。🤩フランスの🇫🇷女って格好良いナ〜!!

ーーと痺れたので、今だに忘れることが出来ません。

しかし、やはり私は、そして若さというのは底が浅かった。。。ー

この歳になって、ジャンヌ・モローが問題にしていたのは男性の見目かたちの

”美しさ“では無く内面の、精神の美しさだったんだ、ということに気がつきました。

あの時彼女は“好みの男性“などでは無く、”愛”について語っていたのですネ。

続・STEVE PERRYというヴォーカリスト。I can’t agree more,な御意見を発見!すみません、単なる日記です(追記有り。)

“Herbie said in an interview that none of the guys, especially Neal, didn’t want Herbie to hire Steve.
Greg Rolie said that they didn’t want a “crooner” voice; they wanted a yeller.

Sorry guys, the hiring of Steve Perry’s passionate spirit, writings & CO-WRITING put JOURNEY on the map to HITTSVILLE with worldwide following. All the while, each individual collaborated to help make Journey’s success.

But when the guys later in years ragged on Steve, they forgot that they were all inspired by each other & when you try to replace Steve with IMITATORS, that surely will fuck up any friendship.

I always thought that they jumped the gun. Who knew, that even the most macho dudes could act like bitches. ;-)”

(YouTubeのコメントより転載!↑文中のHerbieは彼らの事務所の社長、ハービー・ハーバートのこと。以下、自分の勝手なレスポンスです。)

OH,YOU SURELY KNOW THAT!!

What you feel is just what I feel.WE DO NOT need such IMITATORS no matter how they “sound like”STEVE PERRY or hit the high notes to show “almost the same”vocal range as He has.the main thing is THE VOICE reflects the “passionate spirit”deep within him and THAT IS what captivates our hearts and makes us feel free at the same time.

…there is something contradictory but beautiful about his singing “that you’ll never find nowhere else”.THERE’S NO OTHER than his VOICE and his presence.

。。。Back in1979の秋の日のこと。テキサス州はヒューストンのローカル・ラジオ局が、あるバンドの出たばかりのアルバム『Evolution』から

“Too Late”

“Lovin‘Touchin’ squeezin'”

を2曲続けてエアプレイした。

ラジオの前には極東の国からここヒューストンにやって来て、友達も出来たけれど日本語の通じない学校で、孤独とホームシックを感じていた14歳の女の子。

彼女、曲が終わる頃にはその声に恋してた。

She ended up fallin’ hopelessly in love ❤️with those songs and the VOICE.

。。。それがかなり重篤な症状となったのは、約1年後にその声の主が日本のテレビに登場した時だった。

肩より長いサラッサラ、ツヤッツヤのロングヘア、長い足にスリムな体躯、

足元は白に赤いラインのナイキのスニーカー。。。

何この私の理想の王子様❤️💕⁉️😍😍😍

https://m.youtube.com/watch?v=Fpdz1xQxjQQ

声と髪型

って重要ですよネ!私の生涯の

萌えポイント❤️💕😍❤️

はどうもその2点に集約されるらしいのです。

(そののちSTEVE様が髪を切ってしまった時、さらにパーマ・ヘアになった時の失望と淋しさたるや計り知れないものがありました。。。ああ、あのサラツヤ・ロングヘアよ。。。)

ーー私はあの5年間STEVE PERRYを偶像崇拝していたのだろうか?

恐らくロックのヴォーカリスト、というのはこの世で最も偶像崇拝され易いポジションにある。ElvisだってJohn LennonだってKurt Cobainだってそうだ、皆、どうしてか永く生きられない。あまりに多くの人の偶像となり崇拝の対象となってしまった時、神はそれを罪として裁かれるのかも知れない(この人たち皆んな顔も格好良いんだもの、そこが永く活躍するMick Jaggerとちがう)。

STEVE PERRYには1980年代、という時代の楽観性が良い方に作用したかもしれない。彼はメガ・スターだったけれども、早世したロック・スター達のような張り詰めた悲壮感、は無かった。

世の中の状況とタイミングが(逆に)彼を救ったかもしれない、その後の活動休止と謎の脱退(実際には解雇だった)、音信不通。。。はファンにとっては本当に悲劇だったけれど、

離れたからこそ、全てやめたからこそ、そうするしか無かったからこそ、

あのまま続けていたら起こる筈だったことを、避けられたのかもしれない。

。。。とは言え。

。。。ジャーニーのメンバーと表向き和解したと言っても、

彼らが彼にしたことは覚えてる。忘れるもか。

STEVEが許してもあたしが許さん🔥🔥😡👹

と思っていた。

STEVE PERRYというヴォーカリスト。あるいはティーンエイジャーは何故音楽にどハマりするのか。

。。。同じ気持ちで居る人がたくさん、たくさん居ることを知って嬉しい、日本ではついに「公に」書かれることも、伝えられることも無かった事実、ファンの(本当の)声や想いがネット上にはあふれている。

ーーその代表的な(と思えた)コメントをつい載せてしまいました。私怨と独断に溢れた日記の様な記事でスミマセン。

(しかしやはりあのようなシレッ、とした正当化、冒頭のコメントが示しているように明らかな

Imitator

Originator

とReplaceして当然、というような(現)JOURNEY側の、bitchesみたいな行いは糾弾されて当然です。あまりにも当然のように為されているのがまた、大変に異常なところです。そんなふうに感じる自分がおかしいのか??と勘違いしてしまうくらいに。)

でも、やっぱ皆んなそう思ってるんじゃん😂❣️善は勝つのだ❣️

ー時間がかかっても。必ず。

https://m.youtube.com/watch?v=FuUdu9t3qEQ

(今のSTEVE、を伝えてくれるRadio interview、凄く嬉しいけど貴方達、STEVE様のお話にカットインしないで頂戴。)

There’s no other than your voice and your presence❤️.

。。。と、この記事を(やっと)締めくくろうとしたらH澤さんから誕生日プレゼントが❗️

きゃー❣️❣️ “TRACES”on Vinyl Deluxe Edition ❤️❤️❤️💕💕🌈❣️

His Home studioVOXのアンプー❣️❣️

AMPEXのアナログ・レコーダー❣️❣️❣️💕😍

もう一回AMPEXのRecorderで音録りたい、いや録るでしょう録らなきゃ駄目でしょう❗️❗️H澤さん本当に、本当にどうも有り難うございます😭😭🤩🌈💕❣️❣️